イビサクリームは効果なし?|口コミを全チェックして購入しました!

「イビサクリームの効果ない」それはあなたの生活習慣が問題では!?

 

 

挑発的なタイトルで失礼しました。

 

せっかくイビサクリームを買ったのにイマイチ効果ない・・・。

 

イビサクリームを購入しようと思ってるけど本当に効果があるのか不安・・・。

 

 

そんなあなたに向けて少しお伝えしたいことがあります。

 

それは、「デリケートゾーンの黒ずみに効果あり!」と96,7%の顧客満足度を誇るイビサクリームですが、たとえ使い方も間違うことなく使用していても効果なしになってしまうことがあるのです。

 

その原因は日々の生活によるNG習慣です。

 

普段の生活の中でデリケートゾーンの黒ずみ、くすみ、シミなどに対して良いと思ってスキンケアしていることや習慣にしていることが、逆に悪化させてしまうことがあります。

 

そのため、そのNG習慣を続けていると、いくらイビサクリームを正しく続けていても【効果なし】となってしまうのです・・・。

 

また、これはかなり基本的なことなのですが、イビサクリームは使い続けることで効果を実感できます。

 

なので数日間や1,2週間など短期で結果を求めるのもやめましょう!

 

 

 

間違ったホームケアをしていませんか?

 

お肌のうるおい不足は毛穴の周りの皮膚が固まり、角栓が詰まる大きな原因になります。

 

その上、乾燥肌は皮脂が多く出る原因にもなっているのです。

 

過剰な洗いすぎやお肌の保湿不足などの、間違ったスキンケアでも乾燥につながってしまいます。

 

そうすると毛穴も目立つようになり、つまりやすく、黒ずみの原因となってしまうのです。

 

また、パックをしたり、ピーリングなどをすると、逆に必要な皮脂を取り除いてしまって、皮脂分泌を過剰に引き起こしてしまったり、肌が敏感になってしまい、ニキビを引き起こしてしまう可能性も・・・。

 

こすったり、傷めたり、お肌に負担をかけたり、乾燥させたり・・・、こういった何気ない毎日の習慣が、イビサクリームの効果に影響することがあります。

 

 

生活環境も重大な影響を与えます!|おすすめの9つの生活習慣

 

お肌トラブルは、なにもメイクやスキンケアだけが原因ではありません。

 

食生活や睡眠、ストレスなども直接的に大きく関わってきますし、女性の場合は妊娠や生理などホルモンバランスが影響しますし、ダイエットも肌トラブルの原因になることがあります。

 

ではここで、おすすめの取り入れるべくおすすめの生活習慣について項目別にご紹介させていただきたいと思います。

 

 

エアコンなどによる強い乾燥からお肌をプロテクト

日中は、紫外線や大気汚染、エアコンによる寒暖差や乾燥など、さまざまな外的刺激を受けやすい状態になります。

 

お肌をきっちりプロテクトして、外出に備えることが大切になります。

 

 

カフェインは就寝4時間前までにとる

メラトニンの分泌によって体温が下がり、深い睡眠へと導いてくれます。

 

コーヒー、紅茶、緑茶に多く含まれるカフェインは眠気を覚ます効果があり、

 

メラトニンの分泌を抑制するので、就寝直前のカフェイン摂取は良質な睡眠を妨げます。

 

 

寝る3時間までに晩御飯をすます

寝る直前は、寝ている間も消化活動が行われるため、内臓が休まらず浅い眠りになってしまいます。

 

また、22時以降に食べたものは、脂肪として蓄積しやすく太りやすいので注意が必要になります。

 

 

就寝前のパソコンやスマホは禁止

光の刺激が目に入ると、メラトニン分泌ががくんと低下して興奮状態になります。

 

中でも、パソコンやスマホに含まれるブルーライトは強い光なので就寝前のメールのチェックは避けましょう。

 

夜は関節照明で過ごすのがおすすめになります。

 

 

寝酒はやめる

カフェイン同様、メラトニンの分泌を下げるのが、過度のアルコールやたばこになります。

 

酔っぱらうと眠くなると勘違いしがちですが、実は睡眠が浅くなってしまうので、寝る前の飲酒は控えましょう!

 

 

筋トレやエクササイズは夕方にする

交換神経が活発に働く夕方は、運動のベストタイムになります。

 

心拍数や筋肉の血流量が増加して体脂肪の燃焼が盛んになりやすいため、ダイエットに最適です!

 

反対に夜は運動には不向きになります。

 

 

お風呂は就寝2時間前までに済ます

深い眠りにつくためには体温が下がることが必須なので、入浴は就寝1時間〜2時間前までに済ませましょう。

 

入浴後は自然に体温が下がり脳がお休みモードに入るため、安眠につながります。

 

 

お肌を鎮めて修復、夜のスキンケアを

リラックス効果の高い香りやお肌の修復力を後押ししてくれる夜用のスキンケアで、睡眠中の肌修復のパフォーマンスを上げましょう。

 

22時から1時は乾燥タイムなので保湿も強化されます。

 

 

寝ている時は部屋を真っ暗にする

眠りについた2時間後あたりに、成長ホルモンが分泌され、肌の修復力はピークになります。

 

ただ光を浴びると、睡眠を促すメラトニン分泌量が下がるので、寝るときは室内を真っ暗にしましょう。

 

 

上記をすべて実践するまでじゃなくても、どれかひとつでも普段の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか^^

 

イビサクリームを使う時は、今までの使い方や習慣をリセットして、しっかりと正しいケアをしていくことが、黒ずみやくすみ、シミなどを解消する近道になります。

 

効果を実感するためにも、当てはまるNG行為があれば今すぐにやめて、しっかりと自分の悩みと真剣に向き合っていきましょう。

 

 

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