【徹底検証】イビサクリームVSハーバルラビット|どっちが買い!?

【徹底検証】イビサクリームVSハーバルラビット|どっちが買い!?

 

肌を露出する時期になると冬場は気にしていなかったデリケートゾーンのケアにも力が入るものです。

 

海やプールに遊びにいく計画を立てる方も多く、水着にも気合いが入ります。しかし、そこで初めて自分のデリケートゾーンの黒ずみを目の当たりにし、悩んでしまう女性が非常に多いのです。

 

 

最近では脱毛で美しくケアをするのも珍しくありませんが、そのせいで黒ずみを起こしてしまう場合もあります。デリケートゾーンは皮膚が薄く、ちょっとした刺激でメラニンが過剰に発生してしまい、すぐに黒ずんでしまうのです。

 

 

しかし、最近はデリケートゾーンの黒ずみに効果的な美白クリームも増えてきました。そこで、多くの女性から支持のある二つの美白クリームを比較したいと思います。

 

 

イビサクリームについて

 

デリケートゾーンの美白クリームで日本で一番人気のあるイビサクリームは、無添加の肌に優しい美白クリームで敏感肌の方にも安心して使用できるクリームです。

 

スキンケア大学にも掲載されるほどに美白のパワーはお墨付きで、サロンからの信用も厚いといえます。肌が黒ずんでしまう原因の一つである乾燥を、ヒアルロン酸ナトリウム、ローズ水、グリセリンなどの8つの潤い成分が浸透し、柔らかく水々しい肌を作ります。

 

 

イビサクリームには、サクラ葉抽出液、ダイズエキス、カモミラエキス、オウゴンエキスという馴染みのある4つの植物成分も配合されており、肌を保湿し肌を整えるのです。

 

 

そして注目すべきはトラネキサム酸とグリチルリチン酸2Kです。トラネキサム酸は肝斑の改善効果が厚生労働省から認められている成分であり、医薬部外品として登録されています。

 

つまり、美白効果が認められている素晴らしい成分なのです!黒ずみを薄くし、メラニンの生成を抑えて肌を美白する効果があるので、しつこい黒ずみを薄くする効果が大きく期待できます。

 

そして、肌荒れを防ぎ荒れた状態を整えてくれるグリチルリチン酸2Kが含まれているので、滑らかで美しく肌を作ることができるのです。

 

 

ハーバルラビットについて

 

黒ずみの原因であるメラニン色素沈着を抑える作用のある水溶性プラセンタエキスをたっぷりと配合しているハーバルラビットは、朝と夜の1日2回塗るだけで気になるデリケートゾーンの黒ずみを改善できるクリームです。

 

多くのタレントさんやモデルさんが愛用していることでも有名で、アンケート結果ではパッケージデザイン、効果を直ぐに実感、オススメしたい、利用し続けたいという4項目でナンバーワンをとった実績があります。

 

美白成分としてプラセンタ、ビタミンC誘導体、グリチルリチン酸2K、米ぬかエキスが配合されており、肌の黒ずみやくすみに作用するのです。

 

フラッシュ脱毛や下着の摩擦などで乾燥し、荒れてしまったデリケートゾーンに、ハーバルラビットのトリプルヒアルロン酸、トレハロース、セラミド、コラーゲンが潤いを与えてくれます。

 

 

結果・・・、イビサクリームの勝利!|その勝因とは・・・。

 

どちらもデリケートゾーンの黒ずみに悩みを持つ方からすれば非常に魅力のある美白クリームです。

 

イビサクリーム、ハーバルラビット共に肌に優しく無添加であり、どちらも一見美白クリームに見えないくらいに可愛いパッケージで持ち歩くにも便利といえます。

 

しかし違うのは、イビサクリームに配合されているトラネキサム酸です。肝斑の内服薬としても有名なトラネキサム酸は、医薬部外品として登録されているほどに美白効果の高い成分です。プラセンタや米ぬかエキスなどにも美白効果は期待できますが、厚生労働省に承認されるほどの威力…とまではいかないのです。

 

多くの女性が悩み続けていた肝斑を薄くする効果があると認可されたトラネキサム酸が配合されているイビサクリームですから、ビキニラインの黒ずみにも大きな効果が期待できるのです!

 

 

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